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日本語文法

~てならない
非常に~ ある気持ちが自然に強くなってくる状態を表す。 「思える」「思い出される」などの自発の動詞の場合は、「~てだまらない」に置き換えられない。   交通事故で両親を亡くした子供がかわいそうに思えてならない。 国の家族のこ...
所属栏目:日本語文法 更新日期:09-06 [阅读全文]
~てたまらない/~てしようがない/~てしかたがない
非常に~ 前に感情・感覚を表す言葉がきて、それを押さえられない様子を表す。   頭痛がしてたまらないので、近くの病院に行った。 家族からの手紙を読んでいたら、声が聞きたくてたまらなくなった。 大学に合格して、うれしくてたまら...
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~つつある
(だんだん)~ている 主に書き言葉で使われる。   景気は徐徐に回復しつつある。 問題は改善されつつあるが、時間がかかりそうだ。 事件の真相は明らかになりつつある。 失われつつある伝統文化を守ろうと努力している人もいる。  ...
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~かのようだ/~かのような/~かのように
実際にはそうではないが、~のようだ   激しい雨と風は、まるで台風が来たかのようだ。 彼はそのことについては、何も知らないかのような顔をしている。 不動産屋は、その土地が交通の便がいいかのように宣伝していた。 1か月ぶりに会...
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~ほど
一方の程度が変わると、一緒に他方の程度も変化する。   相撲では、太っているほど有利だ。 値段が高いほど品物がいいとは限らない。 推理小説は複雑なほど面白い。  
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~ば~ほど
一方の程度が高くなると、もう一方の程度も高くなる   練習すればするほど上手になります。 給料は高ければ高いほどいいですね! 歯の治療は早ければ早いほどいい。 家庭の電気製品は操作が簡単なら簡単なほどいい。 有名人であればあ...
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~というより
~だが、それよりむしろ~といったほうが適切だと言い直す時に使う。   彼の言い方は進めているというより、強制しているようだ。 冷房がききすぎて、涼しいというより寒い。 あの人はきれいというより上品だ。 あの人は学者というより...
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~といったら
感嘆・驚き・期待はずれの感情(プラス、マイナスの両方)を表す。   息子の部屋の汚いことといったら、ひどいものです。 その景色の美しさといったら、口で言い表せないほどです。  
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~というと/~といえば
その話題に関係する代表的なものをとりあげる時に使う   スポーツの祭典というと、まずオリンピックですね。 古典芸能といえば、何といっても歌舞伎でしょう。   ある話題から思い出したこと、連想したことをとりあげる時に使う   ...
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~ついでに
あることをする時にその機会を利用してもう一つのこともすることを表す。   銀行へ行くついでにこの手紙を出してくれませんか。 デパートへ買い物に行ったついでに、着物の展示会を見て来た。 買い物のついでに本屋に寄った。  
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